ビッグママズリーフ
About ビッグママズリーフ
海岸線に平行に走る大きなサンゴの尾根で、かつてこの場所を固定していた有名な大きな樽状カイメンにちなんで名付けられました。リーフウォールは水深8mから22mまで落ち込み、ロブスター、スポッテッドドラム、幼魚のマダラトビエイを隠すオーバーハングが点在しています。ここではナイトダイビングでタコの捕食、バスケットスターの開花、生物発光プランクトンが見られます。
Site Information
- Depth: 8-22m
- Difficulty: intermediate
- Site type: Wall